3月, 2017

元手を掛けずにマミーとの「コンタクト」を掴む方策

ターミナル構内でキャンパス時代の近所ものの夫人というすれ違いました。てっきり近所自体だと勘違いして、「お!久し振り!どうしてこんなところにおけるの?」って声を掛けました。すると、その女性も「久し振り!」と言うのです。但し、よく見るとまるでの別人でした。「それ、○○ではない?あ、すみません。人違いしてしまいました」って陳謝すると、彼も「私も丸ごとな近所がいて、勘違いしてしまいました」っていうのです。これは単なる偶発だと思いますか。世の中には自分に通じるヒューマンはいくらでもある。もっと対象から正面切って「久し振り!」などと言われてしまうと、「あ、あの人気です」と思い込んでしまうのが人間の心理なのです。これは巡り合いの季節だ。「因みに、この後どこに行かれます?」と聞きました。彼は「○○だ」と応じます。そこで、「偶発ってかぶるものですね。自分も今からそこにいく先だったのです」って、行こうともしていなかった場所に行くかもののことを伝えました。グングン「出向くのがはじめてなので、一緒に行っても良いですか?」と言い、彼が伺うターミナルに行くことにしたのです。そのターミナルにたどり着くまでに、彼といったコミュニケーションをします。「はからずも博多の出身ですか?」「いえいえ、始終都内だ」「近所が博多のヒューマンなのですが、博多の女性は表情に特徴があるから」「そうなのですか?」「うん。○○ちゃん博多表情ですね。」「やっと言われました」「それか、彼女が博多のヒューマンとか。あ、関係ないか」「あはは。それに私、彼女いませんし。」というコミュニケーションで、彼女がいない報せを盗み出しました。ターミナルにあたってから、「否、ありがとう。ここからは自ら行きます。それでも、ちょっと往来に迷ったら、○○ちゃんに電話で聞いても良いですか」と言って、タブレットのナンバーってメールを交換しました。そしたら彼は家内にまでは発展しなかったものの、近所として社交が続いてある。
目下、キッチンの蛇口の調子が悪くて、止めても水がポタポタといった落ちてしまっているんです。専門の先に頼むと、さぞかしおっきいだろうなと思いながら、ぜひ自分で修復出来ないかと調べていました。ネットで調べていく内に、どうも自分でも修復可能なようなんです。水抜け目やる事で修復の内容が異なるのですが、我が家のキッチンの場合は、バルブカートリッジが原因のようで、そっちさえ受け渡しすれば治ると書かれていたんです。握りレバーを外して、その下のナットと呼ばれる補完を外し、内輪のバルブカートリッジを受け渡しすれば良さそうです。クリエイターに型番を知らせて取り寄せれば、かりに自分でも出来そうだ。先に頼めば手順工賃なども掛かるので、初めて原価だけで済みそうなので良かったです。

人気猫が多くなった

とあるターミナルのマスコットキャラクターとして猫が有名になりました。いわゆる看板娘ならぬ呼物猫だ。こういう呼物猫のおかげでこういうターミナルに観客枚数も多くなりかなり有用したから、同じように呼物猫が多くなったように思います。近所のショップ街角のお店にも呼物猫がいます。常に寝てばかりで愛想もないですが、店のじっくりやるだけでもその役目を果たしています。猫フェチのやつは中心歩きを除けたり撫でたりしているようです。媒体などがまたこれでアナウンスなどすると二度と斡旋作用極大だ。呼物猫などただの飼い猫とあなどることは出来ません。
今日急に生後半年の幼児の表皮が荒れてきました。背中や握りこぶし、歩きがガサガサしています。角質が出て、鱗のようになってある。ベイビー用の外装ローションやワセリンを塗っていますが、さほど効果がありませんでした。アトピーかと心配になってきのう表皮科に連れて行きました。インストラクターによると、酷い乾燥肌でアトピーとは異なるそうです。しかし、乾燥肌を放置しておくと埃やダニを通じてアトピーになってしまうこともあるらしいです。保湿剤を処方してもらったので、しっかりそれを塗って予防していかなきゃ。けれどもお風呂上がりに敢然と保湿するのはずいぶん一大んですよね。しっかりせず寝返りしたがる幼児はおとなしく保湿剤を塗らせてくれないのです。

受賞は似合わない ボブ・ディラン

60時代のフォークとカギにはその始まりとしてビートルズってボブ・ディランがいました。特異的そのミュージックは世界のティーンエイジャーに大きな波紋を加えました。そのボブ・ディランがノーベル文学賞に選出された文字には驚きました。その選ばれた理由に賛否はあるかと思いますが、個人的には素直に盛込みられません。ディラン私も依然気持ちの1つを明かしていません。
ディランはミュージックのフィールドで多くのビッグな賞を受賞してきました。受賞することに殊更執念があるは思われませんが、ノーベル文学賞となればチャットは違うようです。見込みすればおそらく、ディランは、これは畑が違うぞ、と考えているに 違いありません。こういう大きなケアにどうして向かい合って良しのやら困った困ったという、こんなところでしょうか。
ゆうべは、4色つやどんぶりってサラダといったスープを夕食に作りました。4色つやどんぶりは、卵、ほうれん草、もやし、鶏肉を飯に乗せていただきました。サラダは、キャベツの千切りにブロッコリーと茹で卵というちくわ、にんじんを取り混ぜました。サラダは、シーザードレッシングか日本だしのドレッシングで頂く計画だ。スープは、わかめってシーチキンのスープを作りました。スープは、だしの素ってしょう油で味付けしました。ゆうべの夕食は、些かガッツリとしたコースだったと思います。最近は、魚食品が少ないのであすは魚食品にしたいとしています。色々な種を満遍なく取れるようにコースを考えていきたいだ。

美容室に行く

わたくしは、この間久しぶりに美容室にいきました。
日々何か忙しくて、どうにも美容室にいけていませんでした。
ただし、この間知人という会ったときに真新しい美容室の談話を聞きました。
全く、シャレオツ美容室だそうで素敵だそうです。
ぽっきり、髪の毛が切りたい季節って重なったので、日曜に変化をとりました。
目新しい綺麗な美容室でした。
私も、久しぶりに美容室に来て嬉しかったです。
その日は、軽減だけしました。
髪の毛をシャンプーリンスして貰うと嬉しかったです。
些か軽めとして貰いました。
前髪も、切りサッパリしました。
全く充実した休日になりました。
食欲の秋、けれども、お野菜が現時点かなり高騰していておっきいので、裏道のターミナルに寄ったまま、何とも綺麗なサツマイモが安く売っていたので、大量に買ってきました。いよいよキャンパス芋を作ろうと思い、電子幅でお芋を柔らかくしてから、作ってみました。あんまり甘いものが好きではないので、今回のキャンパス芋は、お味噌を通じてやってみました。なんとなく日本の、ランチの副食にもなるように、お味噌を混ぜ合わせて作ってみました。お芋は、かなり健康にも有難いし、お味噌も体に良いので、一石二鳥だと思いました。引き取り手にも滅法話題があり、20分で作れたので、めっぽう明瞭処方で大成功でした。

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