投げない回避って

アメリカメジャーリーグで今シーズンから申告して遠慮四球(投げない遠慮)を導入する事が発表された。
いかなることかというと、遠慮の申出でをすれば投球せずにその打者を遠慮四球にすることができるという原則です。肩はディスポーザブルという発想ですメジャーリーグであるので、ある意味「らしき」原則の組み込みと言えるのだが、日本の名人野球も導入するのではないかと注目されている。
メジャーリーグ導入後に日本の名人野球で導入されたルールとしては去年導入された衝突原則(コリジョンルール)が有名であるが、こういう原則も組み込み直後に原則が不確かために陽気途中で一部分変更陥る事例となった。
日本ではアメリカのように肩はディスポーザブルという方針はなく、また偉人のクロマティや阪神の新庄のように遠慮の球を打ってサヨナラ命中にしたタイミングもある。またこういう4球放る日にちの次のバッターのメンタリティといったドラマも存在する。たかが4球、だけど4球ではあるが野球気違いとしてはどうしてもむだとは思えないのではなかろうか?
こういう投げない遠慮についても安易に右側から左側のように組み込みせずにまずは敢然とネゴシエイション頂きたい。因みに見解は将来的には何とも言えないが、せめて現状では組み込み不要という。
意外にこどもの泣き声がわかる住宅
先日、郵便受けをいくって住宅の調整法人から全戸に配分されたって見て取れる指導書き執筆がありました。
それには、ちびっこが騒いでそれを怒鳴る主張がミッドナイト、早朝に聞こえて非常に気がかりだという不服があるという売り物でした。
ですから、少なくとも幼児が泣いたら窓を閉めるとか意識してくださいと書いてあり、果たしてそうとしてしまいました。
マイホームなんかは、幼児が泣いてたら絶対に窓を締め切る派だ。
泣き声は支障だろうし、と思います。
けれど前に、うちの客間の先ほどで思う存分幼児がワガママ言って大きな声で泣き叫んでいた事がありました。
横の家の子なので、急遽担いで家の中で泣かせてくれと思ったものです。
うちの方はもっと寝てる年月でしたし支障でした。
も、気にしないヒューマンは必ずや気にしないもので、延々と泣かせていたのが不可解でした。
直ぐ目の前には自分たちの客間があるのに、信じられませんでした。
そういった指導書きを配布しても、そんなヒューマンに限ってそれほど読まないんだよなと思うと溜め息しか出ませんね。

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